サイトマップ

「東京⇔大阪キャノンボール研究」は、東京大阪間を自転車で24時間以内に走破する「東京⇔大阪キャノンボール」の攻略情報をメインコンテンツとしたブログです。

攻略

本ブログのメインコンテンツです。様々な観点からキャノボの攻略法を考察します。

 ・ルート(東京→大阪): 東京発の場合のルート情報です。
 ・ルート(大阪→東京): 大阪発の場合のルート情報です。
 ・計画: 事前計画(コース設計・試走等)についての考察です。
 ・持ち物: 走行中の持ち物(機材・ウェア以外)についての考察です。
 ・ウェア: 走行中に身につけるもの(ウェア・ヘルメット・シューズ)についての考察です。
 ・補給: 走行中に食べる・飲むものについての考察です。
 ・機材: キャノボで使用する機材(自転車本体・ライト・サイコン)についての考察です。
 ・トレーニング: キャノボを達成するために必要なトレーニングについての考察です。
 ・TIPS: 上記に当てはまらない攻略情報を書いています。
 ・使える?アイテム: キャノボ向けアイテムの紹介ページです。
 ・リンク集: キャノボに関するお役立ちリンク集です。挑戦レポートの紹介も。

キャノボ記録

著者による走行レポートのカテゴリです。キャノボのレポートだけではなく、ブルベやその他のロングライドの記事も。

その他

キャノボの歴史を調査したレポートを中心に、上記2カテゴリ以外の話題の記事が登録されたカテゴリです。


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

Zefal「MAGNUM BOTTLE」

Zefalの出している大容量ボトルです。容量なんと1000ml。

CDAIiiHUgAEX1Hf.jpg


キャノボではなるべく補給の間隔を開けて停止時間や休憩回数を減らすのが定石。しかし、ダブルボトルだと2つボトルケージを塞いでしまいます。そんな時に出番が来るのがこの大容量ボトルです。




にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

続きを読む

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

キャノボにおける時短テクニック

24時間という制限時間のあるキャノボ。早く走るための走力や機材選びも大事ですが、「自転車で走っていない時間をどう過ごすか」で結果にも大きな差が現れます。

例えば、コンビニで15分休んでいた所を10分で切り上げれることが出来れば、5分間の分だけ前に進むことが出来ます。距離にすると2km前後の差。この差は決して小さくありません。また、「自転車で走っていない時間」が減れば、相対的に「自転車で走っている時間」の割合が増えます。これはつまり、同じ距離を走るならば平均速度を下げても良いことになります。

このページでは、走行以外の時間を圧縮するための「時短テクニック」について考察します。


一般的な時短テクニック


キャノボに限らず、制限時間のあるロングライドにおいては時短テクニックが有効です。普通に走ったら制限時間をオーバーしてしまう走力であっても、走っていない時間を上手く過ごせば完走に繋げることが出来ます。

下記リンクは私が以前書いた、ロングライド全般に向けた時短テクニックのまとめ記事です。

 ロングライド時短法 - CBN Bike Product Review

これはそのままキャノボにも適用可能な内容なので、参考にしてみて下さい。


キャノボ特有の時短テクニック


基本的には前述の「ロングライド時短法」で書かれていることの延長になりますが、特にキャノボで重視されるテクニックは「コンビニに寄る回数を減らす」ことだと思っています。

コンビニ休憩は最も時間を使います。一度止まってしまうと、なかなか5分以内に離脱するのは難しいものです。買うものをあらかじめ計画して多めに買って見たり、粉飴ドリンクなど容積の割りにカロリーが高い補給食を持ち歩くことでコンビニに寄る回数自体を減らすことが出来ます。

baru_1399998759000_01.jpg

上記リンク先の記事にも書いていますが、コンビニ休憩の回数を減らすのに有効なのが「予定表を作る」ことです。行き当たりばったりだと、どうしてもコンビニに寄る回数が増えてしまいます。予定表を作り、予め寄るコンビニを決めておくと回数を減らすことが出来るはずです。

予定表の作り方は以下を参照してください。

 ロングライド予定表の作成/運用法 - CBN Bike Product Review

極まってくると、コンビニ休憩はキャノボ中に1~2回という人もいます。ここまでは中々難しいですが(トイレ休憩もありますし)、工夫次第で100kmに1回程度の休憩まで減らすことは可能でしょう。これなら5回程度の休憩で済みます。

水分補給に関しては、コンビニよりも路肩の自動販売機を使ったほうがはるかに早く終わります。このため、小銭はある程度持っておいたほうが良いと思っています。ペットボトルキャップを使って、ボトル移し変えの時間を削るのも有効です。


まとめ


このページでは、時短テクニックについて考察しました。ただ、ある程度の休憩はキャノボでも必要となります。休憩をしなかったために体に過度な負担がかかり最後まで持たないのでは意味がありません。あくまでも減らすのは「休憩にもならない無駄な時間(店の会計待ちとか、トイレ待ちとか)」であり、休憩自体は無駄な時間ではありません。

最後まで持つだけの適度な休憩は取りつつ、無駄な時間を減らすように心がけてみてください。

(完)


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

磐田ショートカットルート(磐田~浜松)

Hideさん(@transamhide)開拓ルート。

磐田駅のあたりから県道に入り、掛塚橋で天竜川を渡って浜松バイパスに復帰するルートです。0.4kmほどのショートカットになります。交通量も少なく、信号に掛かりにくいとのこと。



■メリット
・主ルートより0.4km短い
・交通量少なめ
・信号に掛かりにくい

■デメリット
・踏切を通過するため、閉まっている可能性がある



にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

続きを読む

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

アースブルー 「プロテクトS1」

皮膚の保護剤です。主に股ずれを防ぐために使ってます。

baru_1397472075000_IMG_3698.jpg



にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

続きを読む

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

蒲原ショートカットルート(新蒲原駅周辺)

新富士川橋の土手から降りた後、高架を登らずに細い道を繋ぐショートカットルートです。

少しだけ距離は短くなりますし獲得標高も減るのですが、踏切に引っかかるリスクがあります。もし踏切が閉まっていたら、少し先まで走って、新蒲原駅のアンダーパスを使用するのも手です。




■メリット
・主ルートより0.2km短い
・ずっと平坦

■デメリット
・踏切を通過するため、閉まっている可能性がある



にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

続きを読む

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

睡眠に関する計画と対策


キャノボ挑戦の際に軽視してはいけないのが「睡眠」です。

睡眠不足のままキャノボ本番に臨むと、本来の実力は出なくなりますし、何より危険です。この記事では睡眠と眠気対策について考えていきます。

睡眠の重要性


キャノボの制限時間は24時間です。途中で仮眠をしてもよいわけですが、仮眠して達成した人は私の知る限り一人だけしかいません。多くの人は21~24時間の間、起きたまま走り続けることになります。

そうなると、怖いのが眠気。眠気のある状態で自転車に乗るのは危険ですし、目に見えてスピードも落ちます。達成を考えたときに、走行中に眠くなることは何としても防ぐ必要があります。

以降、走行前の対策と、走行中の対策に分けて考えていきます。


走行前の眠気対策


個人的には「走る前にどれだけ睡眠が取れているか」が大事だと思っています。

私が昔からオーバーナイトのロングライド(キャノボに限らず)をする際に心がけているのが、「3日前から7~8時間以上の睡眠を取る」という方法です。「睡眠負債」なんて言葉もありますが、1日6時間未満しか睡眠が取れていない状態だと、疲れが蓄積していくそうで。

「3日前からそんなに睡眠時間は取れない!」という人でも、挑戦前日は少なくとも8時間は寝ておいた方が良いと思います。個人差はあると思いますが、2~3時間の仮眠では最後までは持ちません。

そして、出来れば起床から2~3時間以内にはスタートした方が良いと思っています。連続活動時間が長くなるほど眠くなるものなので。

間違っても、「週末の仕事終わりに仮眠もせずにスタート」みたいなことはやめましょう。せっかく走力があっても、まず達成は出来ません。しっかり睡眠を取って、体力ゲージ満タンでスタートラインに立つことで、実力を発揮できるようになるはずです。

細かいことですが、家や宿からスタート地点が遠い場合は「自走に拘らない」のも体力温存のコツだと思っています。私は東京スタートの時は家から20km走るのを嫌って、わざわざ輪行しました(当時は400km走ると尻が痛くなっていたので、それの発生を遅らせるためでもあった)。もちろん、輪行する時間がラッシュタイムにあたるなら無理に輪行する必要はありませんが、スタート地点でなるべく体力を残しておく心がけは必要であるということです。


走行時の眠気対策


厄介なのが走行中の眠気です。眠気が出ないように対策を取るべきですが、それでも眠気が出てしまった時のために対策を考えてみます。

対策としては、以下が挙げられると思います。

 ①仮眠する
 ②顔を洗う
 ③歯を磨く
 ④カフェインを入れる

一番効くのは、寝ること。路肩に公園でもあれば、ベンチに腰掛けて数分寝るだけでもかなり眠気は飛ぶはずです。ただ、中々都合良くそういった場所は現れてはくれません。

「顔を洗う」「歯を磨く」と、とりあえず目は覚めます。ただ、効果はあまり長くは続きません。

コーヒーや、サプリメントで眠気覚ましの効果があるカフェインを摂取するという人もいるでしょう。注意したいのは、胃への攻撃性です。カフェインを摂取しすぎると、補給が入らなくなる可能性があります。

結局、①以外は一瞬眠気を飛ばすだけに過ぎず、根本対策にはなりません。また、①の場合も制限時間内にまとまった睡眠時間が取れるわけでもありません。そして、中々このご時世寝られる場所もないものです。眠気が続くようであれば、大きなトラブルに繋がる前にリタイヤしたほうが良いでしょう。

繰り返しますが、「走る前にどれだけ睡眠が取れているか」の方が重要です。「眠くなってからどうするか」を考えるのではなく、そもそも「眠くならないためにはどうするか」を考えておきましょう。

(完)


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

亀山市崩落箇所迂回ルート(関~加太)

(2018.06.14追記) 2018年6月18日より、自転車の通行止めが解除されます。
 
 一般国道25号における通行止めを一部解除します
 http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0038700068.htm


2018年5月10日に起きた法面崩落により、キャノボでもよく使われるR25の一部が通行止めになっています。

 一般国道25号(亀山市関町金場地内)の通行止めについて
 http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0038700066.htm


三重県のホームページによると、崩落箇所はこのあたり。少なくとも2006年にキャノボが始まって以降、ここが崩れた話は聞いたことがないので、かなりのレアケースだと思います。

一応、迂回路はあります。「東海道関宿西」の交差点をそのまま鈴鹿峠方面に直進して、3kmほど走った先で左折します。ここから山越え。


具体的にはこのようなルートになります。最終的には加太駅近くからR25に合流します。



ちなみに、迂回しなかった場合の正規ルートはこちら。

比較すると、

 迂回路: 8.1km/215m↑
 正規: 4.4km/76m↑

距離にして3.7km、獲得標高は140m増しになります。時間にして20分ほどはロスすることになるでしょう。また、ストリートビューで確認する限り道も結構荒れているので、通行する際は注意してください。

復旧の予定は明らかになっていませんが、近日キャノボをR25~R163ルートでやろうと思っている人は注意してください。開通情報が入り次第追記する予定です。


(亀山市崩落箇所迂回ルート・完)


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

「雨天ライド攻略本」電子書籍化のお知らせ

昨年の冬コミで頒布した同人誌「雨天ライド攻略本」が、BOOK☆WALKERにて電子書籍化されました。

DfLcT7_UYAAlR_I.jpg


 文章・監修: baru
 漫画・イラスト: 絹山サメハル


本のテーマ


「雨のロングライドをどう走るか?」をテーマにしています。雨レースについては著者の経験があまり無いので対象外としています。

晴れた日を選べるキャノボとは異なり、ブルベやセンチュリーライドと言ったロングライドイベントは開催日時が決まっています。待ちに待ったイベントの天気が雨……「それでも走りたい!」という時もあるものです。

そんな時に、ちょっとしたノウハウや事前知識があると、より安全に走行することが可能となります。本書では、そういった内容を体系立てて纏めることを心がけました。文章だけで分かりにくい話題は、漫画とイラストで理解しやすくなっていると思います。

元々、キャノボのような自分で日時を選べるライドばかりしていた私が、日時の決まったブルベに出るようになって直面したのが、「雨の中をどう走るか?」という問題でした。開始から100kmに及ぶ雨を浴び続けたブルベでは、初めての自分からのDNF(リタイヤ)を経験。これはどうにかしないといけない……そこから試行錯誤を繰り返した内容が本書のベースになっています。


内容


本書の目標は「雨天でも完走(または安全地帯に辿り着く)こと」としています。この目的を達するために必要な情報を「安全性」「快適性」「装備例&走行後のメンテ」の内容に分けて解説しています。その他、豆知識的な内容は「コラム」に纏めています。

以下、目次です。

 ■本文
  1. 安全性の確保
   1.1 スリップ
   1.2 制動力の低下
   1.3 視界不良
   1.4 被視認性
   1.5 低体温
   1.6 パンク
   1.7 電子機器の故障

  2. 快適性の確保
   2.1 「濡れ」への対策
   2.2 濡れた後の対策
   2.3 チェーンオイル

  3. 装備例と走行後メンテ
   3.1 自転車
   3.2 ウェア

 ■コラム
  ・防水/耐水/撥水の違い
  ・レインウェアのスペック
  ・グローブの耐水圧
  ・雨天時の集団走行
  ・雨対策アプリ
  ・おすすめアイテム


頒布先


以下のサイトにて頒布させていただいております。

 ・COMIC ZIN (紙媒体)
 ・BOOK☆WALKER (電子書籍)

どうぞ宜しくお願いいたします。

(完)


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

試走によるルート確認


予定表のススメ」の最後にも書きましたが、試走はとても重要です。予定の見積にも役に立ちますし、あらかじめ迷いそうなポイントを走っておけば本番で慌てることもありません。

試走をする時間が取れない場合には、机上試走によるルート確認を最低限行っておきましょう。そして、最後に試走としてオススメな「初級キャノンボール」についても紹介します。


試走


キャノボに初挑戦する方に強くオススメするのは、事前に全線を試走しておくことです。別に24時間を目指すペースで走る必要はありません。道を確認しながらゆっくり走ればOK。一日180㎞ならば3日程度、旅行も兼ねて一度走ると道の雰囲気が良く分かります。迷いやすい場所は「ルート(東京→大阪)」「ルート(大阪→東京)」カテゴリに一覧で纏めてありますので、参考にしてみてください。

3日も時間が取れない方は、静岡県だけでも全線走っておくと良いと思います。豊橋駅~三島駅間ならば約180㎞。キャノボに挑戦する方なら1日あれば走り切れる距離です。

キャノボにおいて、迷いやすいポイントの大半は静岡県内に固まっています。大体はバイパスで自転車が通行禁止になっている箇所を迂回するルートになります。こうした迂回ルートも本サイトの「ルート」カテゴリに纏めてはいますが、静岡県の土木事業所が提供する以下のサイトが一番情報が早いと思います。あわせて参照してください。

 静岡県 自転車通行禁止区間情報
 http://www.cbr.mlit.go.jp/shizukoku/torikumi/anzen/jitensya/tsuukoukinshi/top.html


机上試走によるルート確認


遠方に住んでいたり、1日の試走の時間も取れない場合は、机上試走をオススメします。

机上試走が何かと言えば、読んで字のごとく「机の上で行う試走」です。具体的にはGoogleMapのストリートビュー機能でルートを確認するということです。キャノボコースは基本的に首都圏なので、ストリートビューで全線確認可能です。場所によっては見づらい箇所はあるのですが、雰囲気は掴めるはずです。

Googleストリートビューを単体で使うより便利な方法があります。Ride with GPSというサイトを使う方法です。要はルートラボの全世界版のようなサイトなのですが、こちらのサービスはGoogleMapをベースとしているため、自分で引いたルートを表示させた状態でストリートビューを確認出来るのです。

ストリートビューでは道の雰囲気は把握できますが、やはり机上は机上。実際に現地に行って自分の目で見るのとは印象が異なります。出来る事ならば、気になる箇所はキャノボ挑戦前に一度実際に走りに行くことをオススメします。


初級キャノンボール


ゆっくり試走をするのも良いのですが、本番に近いペースで試走したい方には「初級キャノンボール」をオススメします。

syokyuu_cannon.jpg

一般的にはキャノボ「東京-大阪」間を指しますが、初級キャノボは「東京-名古屋」間を指します。距離は約370km。通常のキャノボの2/3の距離となります。キャノボ挑戦を目指す人の練習用として提唱されたコースです。本家キャノボは「東京・日本橋」「大阪・梅田新道」と明確な始点・終点が決まっていますが、初級の場合の名古屋には明確なポイントは決まっていません。名古屋駅やR1沿いの熱田神宮をスタート・ゴールにする人が多いようです。

前述の通り、キャノボコースで迷いやすいポイントの大半は静岡にあります。残りは愛知と神奈川。逆に、三重・京都・奈良・大阪はあまり迷うポイントはありません。初級キャノボは迷いやすい静岡・愛知・神奈川もまとめて走れるので、試走として最適なのです。

初級キャノボも制限時間はキャノボと同じく24時間とされています。ただ、本家のキャノボの達成を目指すならば、17時間以内には走破する必要があるでしょう。初級キャノボを17時間以内に走ることが出来れば、本家キャノボの達成の確率はかなり高いと思います。

(完)


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

プロフィール

ばる

Author:ばる
群馬産のキャノンボーラー。
普段はラーメンかカレーを食べに行くグルメライドばっかりやってます。

このブログへの感想・要望等のコメントはこちらの記事にお願いします。

【長距離自転車TT記録】
大阪→東京:23時間02分
東京→大阪:23時間18分
東京⇔大阪:67時間38分
青森→東京:36時間05分

カテゴリ
おすすめ書籍

2005年に書かれた東京~大阪の自転車向けルートガイド。情報は古くなっているものの、今でも十分使えます。


拙著の「東京→大阪キャノンボール」レポート掲載。タイムテーブルや、戦略等を詳しく書いています。


シクロツーリストの田村編集長による長距離走行ガイド本。時短法やキャノンボール挑戦時のエピソードが掲載されています。

Twitter
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
訪問者数
ランキング
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR